《东京爱情故事》

发布时间:2017-02-15 来源: 感悟爱情 点击:

《东京爱情故事》篇一:日语剧本《东京爱情故事》

? 「東京ラブストーリー」日文对白

完治:もしもし、永尾です。永尾完治です。はい、あ、今、羽田つきました。はい?あ、向かいの方が、あ、済みません。あのう、空港到着出口に女性、はい、紺のジャケット、はい。到着出口だろう。紺のジャケット。

リカ:完治!永尾完治!完治!

完治:はい。

リカ:永尾完治!

完治:あの、ここです。

リカ:完治(かんち)君?

完治:あ、いいえ、永尾完治(かんじ)です。

リカ:いるだら早く言ってよ。事業部の赤名りかです。荷物これだけ? 完治:はい。

リカ:倉庫へ行って商品の積み込みしなくちゃいけないの。付き合って。 完治:はいっ?

管理員:はい、以上です。お疲れ様。

完治:お疲れ様でした。

完治:あのう、終わりました。

リカ:ありがとう。行こうか。

完治:はい。

リカ:どうした?元気ないなあ、声に。

完治:そうですか。リカ:八月三十一日の小学生みたい。なんか東京にいやなことでもあるの?

完治:それはやっぱ不安ですよ。愛媛から一人出てきて東京で何かあるか分からないし。りか:そんなの何があるか分からないから元気出るんじゃない。

完治:そう簡単ですか。

リカ:大丈夫。笑って、笑って。今この時のために今までのいろんな事があったんだっ て。そんなふうに思えるように。だからね、バッチつけて。

完治:バッチ?

リカ:その日その日の思い出をぴかぴかのバッチにして胸に貼って歩いていくの、ね。 完治:はい。

リカ:元気!

完治:あ、もうなんか一学期の終業式の小学生みたい。

リカ:うん、行こう。

完治:はい。

里美:日溜りの長い、長い廊下の突き当たに使ってない教室があったの。そこが私たちの内証の溜まり場。

トキ子:ええ?

里美:そんななんだけど弟みたいな三上君と子供なんだけどお兄さんみたいな永尾君、それから私。いつも三人一緒だった。

トキ子:どっちが好きだったの?

里美:二人が仲よく話してるとこ見てるのが好きだった。

トキ子:ううん。

里美:三人で学校をさぼって海見に行ったこともあった。永尾君は海はいいよなって本当に感動してるの。でも、三上君は防波堤に腰掛けて、ずっと俯向きっぱなし。私、三上君の踵踏んだ足下見ながら思った。ずっとこのままでいたいなって。

トキ子:五年振りに会うんだ、二人と。

里美:永尾君とはあんしんしたいかなあ。

トキ子:三上とは会いたくない?

里美:うん、会いたい。

部長:今日からうちの営業部に入りました永尾です。事業部長の和田です。 完治:永尾完治です。よろしくお願いします。

和田:あ、頑張ってください。完治:はい。

部長:赤名!リカ:はい。部長:お前春のキャンペーンの担当だったよな。 リカ:はい。

部長:うちの新戦力に事業の仕事をおおまか教えてやってくれないかな。 リカ:はい、分かりました。

部長:じゃ、頼むんだぞ。

完治:はい。リカ:よろしくね、完治。

完治:あの、かんち?俺の名前はかんちじゃなくて、かんじなんですけど。

リカ:でも、私の小学校の同級生にね。山村完治君という子がいたんだけど、その子皆からかんちって呼ばれたよ。

リカ:いただきます。

完治:いただきます。

リカ:ねえ。

完治:うん?

リカ:もてるでしょう?

完治:何急に?全然もてない。

リカ:なんで?

完治:いや、なんでって、暗い青春引きずっちゃって。

リカ:なんの?

完治:うん、ずっと好きな子いたんだけどさ、なんか結局言い出せずじまい。 リカ:大学?

完治:いや、うーん高校。ああ、もういいじゃん、こんな話。

リカ:だめ、聞きたい。その子とはどうなったの?

完治:いや、どうも******あの、一応今度会うんだけどさ。あの、こっちで同窓会あって。リカ:ここにあの片思いしてた子も来るんだ。

完治:そう。五年振り。

リカ:そうか。せんしゅんの1ページと再開するんだ。うまく行くといいね、その子と。 完治:知り合いだったのか?

三上:さき引っ掛けた。

完治:ひっか******

三上:うん。

リカ:引っ掛けたんじゃなくて、引繰り返したんでしょう。

三上:そっちは?完治:えっ?

リカ:ふふん、完治の彼女。

完治:違うだろう。三上:あ、そう。えー

リカ:何を。

完治:え、違う、違う。いや、違うって。

三上:ああ、行こうぜ。

完治:えっ、あ、二次会の店に決まってんだよ。

三上:構わねよ。あんな連中。今日はお前と飲むに来たんだよ。

完治:え、じゃ。リカ:行こう。

里美:うん。

完治:ああ、またお前のせいで友達なくしたよ。

三上:そう言えば、お前高校の時からそうだったよな。

完治:お前が泣かした女の子一人一人慰めて廻ったとか。

リカ:ああ、玉葱とハンカチみたいな関係だったんだね、二人は。

完治:あのな。里美:でもね。永尾君が慰めた女の子はその後皆永尾君のこと好きになったんだよ。

完治:うそ。俺そんないい目あった覚えなんかないよ。

三上:いや、それはお前が鈍感だから。

皆:ははは。

里美:でも、なんか嬉しい。

完治:ええ、何が?

里美:ちょっと不安だったんだ。もう五年も会っていなかったし、二人と会っても昔みたいに話せないんじゃないかと思った。

完治:あ、それは俺もそう。関口がさ、腰にスカーフなんかまいて来たらどうしようかと。里美:似合わないって、ねえ、覚えてる?三人で学校さぼって海見に行った時の事。 三上:ええ?ああ、ちょっと御免。

三上:よう!驚いた?

尚子:何を。

三上:いや、随分変わるんだな、昼と夜じゃ。大学で見た時はただの優等生のお嬢さんかと思ってたよ。

リカ:どうしたの?

里美:うん?

完治:うん?

里美:何?

リカ:焼いてるみたい。

里美:三上君に?まさか。昔からそうだもんね。

完治:うん。皆よく一致さ。三上の人生にベッド心はあっても、ラブ心はないって。 里美:そう。大体なんで私が三上君のことで。

リカ:あ、で、私の見間違いだ。

里美:あ、そうだ。永尾君、ピンポン。

完治:ええ?

里美:先の。

完治:あ、あ、いないんだ、彼氏。

里美:永尾君ってね。何時も私の寂しいのとか、悲しいのとかそんな気持ちをひゅいってすくいあげてくれてたの。本当、三上君とは全然正反対。

尚子の友達:御免ね、また。

尚子:ほかの店行こう。

《东京爱情故事》

三上:それじゃね。バ?バ?。

三上:御免、御免。大学の研究所で一緒なんだ、今。高校の時と一緒だな。俺が女の子誘ったりしてるとなんか背中に冷たい視線感じてさ、なんだろうって振り向くと、何時も関口が蔑むような目で見てた。相変わらずだな。関口の潔癖症は不治の病かもな。 完治:三上!

里美:私、帰るね。

三上:あ、いい、いい。俺が出るよ。ここは永尾の奢りね。

完治:えっ?三上:それじゃ。バ?バ?。リカ:バ?バ?。

完治:あ、ちょっと、おい!ちょっと待ってよ。あ、あの、すぐ戻って来るから。三上!リカ:彼のこと嫌いなの?

里美:嫌いっていうんじゃないけど。三上君といると苛苛するの。

リカ:でも、いいよね。こうやってさ、同級生って今でも会ったりできるのって。 里美:そう言うのないの?リカ:私の友達ね、皆海の向こうなのよ。 里美:海外に住んでたんだ。

リカ:うん。

里美:私なんかどっちかというと、そういうほうが羨ましいけどな。 リカ:ねえ、電話番号教えて。

里美:うん。3、3、4、6、****** リカ:6、サンキュー。

完治:あ、帰った。

完治:何?

リカ:何?

完治:何って。呼んだから。

リカ:手首の邉婴颏筏郡韦省¥ⅰ⑹驻芜動もしたのかね。

完治:そうだ。昨日のあれ、関口の電話番号だってじゃないか。

リカ:そうだよ。掛けたの?

完治:かけたのって。掛けたの知らなかったから。

リカ:どうだった?完治:どうだったって。

リカ:どうしたの?

完治:いや、どうしたって。夜待ち合わせしたけど******

リカ:やったじゃん。どこ、どこ?

完治:教えない。

リカ:なんで?ピパパ、もしもし。

完治:ビービービ

リカ:誰と話中なのよ。

完治:教えたら冷やかしに来るんだろう。

リカ:それは行くよ。

完治:だから。リカ:じゃさ、じゃさ。顔に書いてあげるよ。僕は君が好きだ。 完治:やめろよ。

三上:まだ怒ってるのか?

里美:何?

三上:動くなよ。はい。

里美:ああ。

三上:変わってないな。卒業?ルバムのままだ。

里美:どうしたの?

三上:ええ?里美:急に誘ったりして。

三上:何か問題ある?

里美:だって、今までこんな事なかったじゃない。五年も前からお互い東京にいて。 三上:忘れたからな。忘れたはずだったのかな。

里美:御免、三上君急に来ちゃって。

完治:ああ、いや、いいよ。三上:悪いな。

リカ:あっ。

部長:赤名、どうした?

リカ:甙嶂肖违去楗氓锥几撙鞘鹿省

部長:甙嶂校拷袢栅伟k表会のか?

リカ:あの、ラケットはさらに在庫があるんですけど、?エ?が全く。 部長:で、事業部には誰もいないか?

リカ:全員会場式になんです。倉庫のほうにサンプルが幾つかあるはずなんですけど。 部長:分かった。うちの連中に連絡取って見る。

リカ:はい。

部長:テニスの発表は何時か?

リカ:九時です。

部長:うん。どうした。リカ:あっ。

部長:早く行け。

リカ:はい。

里美:はは。

完治:下手くそ。

里美:じゃ、永尾君やってみて。

完治:え、いいよ。俺はバッターみたいびょんびょん飛んじゃうよ。 里美:1、2、3、4、5、あ、凄い。

完治:へへへ。

里美:今度は三上君。三上:え、俺はいいよ。永尾に花持たしてやるよ。 完治:そんなとげのある花いらねえよ。

里美:三上君。三上:え?しょうがねえな。その代わり、俺が勝ったら、関口は俺のもんだ。

完治:えっ?三上:勝っちゃったよ。

完治:ああ、御免。ちょっ、ちょっ、ちょっと。もしもし、あの、永尾ですけど。 リカ:完治!

完治:あ、あの、何かあったんですか。

リカ:今どこにいるの。

完治:ちょっと会社のほうがドラ?ブちゃってさ。わるいけど、ここで。 里美:行っちゃうの?

完治:御免。あと二人でさ。

三上:時間かかるのか?

完治:さあ。

三上:昨日の店にいるよ。仕事が終わったら来いよ。そのほうが関口にもさ。 完治:いいの?

里美:待ってるから。

完治:じゃ、悪いけど

《东京爱情故事》篇二:日剧的十大经典爱情-你曾经看过哪些?

日剧的十大经典爱情,日剧启蒙篇

1。《东京爱情故事》:说一句再见,道一声珍重

播映日期:1991年

编剧:坂元裕二

主演:铃木保奈美、织田裕二、江口洋介

导演:永山耕三、本间欧彦

无可否认,至今仍无一部日剧能撼动13年前诞生的这部经典之作的教父级地位。在从多Fans心中,“东京爱情故事”是最经典的爱情,赤名莉香在追求爱情道路上绽放的灿烂纯净笑靥、自由奔放个性足足影响了一代人。铃木保奈美以饱满充实的情绪精准的表现出了莉香渴望爱情和这一过程中时苦时甜、时悲时喜的情感。莉香拥有最坚强甜美的笑容,也有一转身却泪眼婆娑的伤感,她说:“我从来都没有让时间静止下来,从来都没有这么想过,即使知道明天会有悲伤的事,我也高兴的期待着明天的来临。但是,想到要和完治说再见的时候,我就好害怕听到时钟在走的声音。”“不论别人怎么说,即使和全世界为敌,只要有爱就能克服。”莉香的爱太深太厚太浓太淳,象大海,澎湃奔流,平凡朴实的完治注定承载不了。莉香对爱贪心,但她最后还是成全了完治与里美,因为她的纯粹、激烈是不可能适应完治的细腻、优柔的。最后一幕刚毅坚强又绝美透顶的转身,华丽得让人心酸。归去来,对莉香所能做的,只是道一声珍重。没看过特别片真是遗憾,不是DVD那个第二结局,而是拍92年出的东京爱情故事特别片

2。《悠长假期》:此中有真意,欲辨已忘言

播映日期:1996年

编剧:北川悦吏子

主演:木村拓哉、山口智子、竹野内丰、松隆子

导演:永山耕三、铃木雅之、臼井裕词

都市情感剧又一经典力作。以细腻、敏锐的镜头剖析出男女主人公真实内心世界,剥离出现代都市男女之间渴望真情却若即若离、相互试探的情感脉络。全剧讲述青涩年华、梦想暗涌的濑名和正值人生瓶颈阶段、备受挫折的小南偶然相遇所发生的关于人生、事业、爱情的故事。镜头如触角成功的探入到各人内心深处:游离的情感、无法确定的感受、一步一步陷入爱情的过程都以非凡的造谐水乳交融般展现在观者眼前。小南说:“在自己什么都做不好的时候,就当是上天赐给的一个长假,不要勉强,不要焦躁,更不要无谓的努力,将身心付诸于自然,不久一定会好起来的,现在回想起来,和他度过的几个月,正是我疲惫于人生之时上天所赐给的,一段小小的闲暇吧。”这样的总结陈词适用于所有都市中身心疲惫、情感受挫的男女,励志积极又辩证哲学,让人受用一辈子,姐弟恋也逐渐在日本流行,呵呵,接不接受完全看国情

3。《恋爱世纪》:浮世绘

编剧:浅野妙子、尾崎将也

主演:木村拓哉、松隆子

导演:永山耕三、二宫浩行、木村达昭

普通人物的普通恋爱故事。“恋爱世纪”在Fans心中曾激起两股截然不同的浪花,爱之

甚爱,恨之甚恨,但不可否认的,它依然制造了巨大的影响力。“恋爱世纪”最大的特点就是把男主角哲平塑造成一个吊儿郎当、玩世不恭、缺点一大把的小人物。如此平凡鸡零狗碎的形象大大打破了观者对于主角应完美的概念,也或许就是一部分Fans不喜欢该剧的原因吧。而另一方面,正是这样一个“残缺”的角色才更真实的逼近于现实生活,喜欢无聊的斗嘴、热衷算计感情、偶尔还看黄色画刊、玩耍大都市中炼就的各式小聪明,难怪理子说:“能和你这种吊儿郎当的大色狼过一辈子的人也只有我了。”,色狼?日本女子好像并不介意对方好色的啊,但谁又能否认,每一个存在的个体不都是有着这样、那样缺点的呢?即便如此,每个人还是完整的拥有属于自己如片中自始至终出现的象征爱情的那枚水晶苹果的权利。

4。《神啊,请多给我一点时间》:撑永爱为春,永爱为秋

播映日期:1998年

编剧:浅野妙子

主演:金城武、深田恭子

爱情既是宏观也是微观,它以千姿百态的具象出现在每个人身上。“神啊,请多给我一点时间”中的爱情就发生在一个身患艾滋病少女和一位音乐家之间。新锐、大胆的题材兼触及到日本社会敏感一面是它最大的特点,更引发当年日本社会不断争议。健康少女不惜卖身换钱以博取和心仪之人见面的机会,却因此而感染艾滋病,这样的行为是否值得全社会关注?但是还好,电视剧并不着重笔墨于沉重的社会道德伦理问题,而仍是把它定位在“爱是永恒”这样的主旨上。少女用执着的情感、坚强的毅力和非凡的求生意志,折服了她身边所有的人。她的生命虽然短暂,却赢得了爱人、亲人、朋友最深沉的敬佩和尊重。爱情最终淡化了社会伦理道德在某一方面丧失的遗憾,并使少女的灵魂获得了最大程度的救赎,而这一切,只能归功于爱情无穷的力量和其伟大的实质。

5。《魔女的条件》:他们只是相爱

播映日期:1999年

编剧:游川和彦

主演:松岛菜菜子、泷泽秀明

导演:土井裕泰

又一备受争议的话题:师生恋,自然而然吸引无数观众争相睹之。讲述女老师和高中男学生之间不被世人接受、四面楚歌、历经磨难的爱情故事。“你知道爱一个人是什么感觉吗?我所爱的人碰巧才17岁而已,就因为这样,我就要被当成罪犯对待吗?”如此勇敢的爱情宣言足以令许多人汗颜而自愧不如。正如勇敢的宣言一样,全剧也始终以勇敢、不屈服的气势坚定的向前走,即使可以那么明确的预知到两人之间的险壁峭涯、万丈深渊。但是他们只是相爱,没有什么比这个更能解释最终团聚的幸福了。“魔女的条件”吸引人的不仅是爱情,更是男女主人公对待爱情的态度。

6。《沉睡森林》:你在这头,我在那头

播映日期:1998年

编剧:野泽尚

主演:中山美穗、木村拓哉、仲村亨

导演:中江功、泽田镰作

1998年的“沉睡森林”堪称悬疑剧之经典。无论故事情节、人物性格、节奏还是音乐制作都达到了炉火纯青的地步。但在当年的播映却没有收到预期效果,究其原因,观众所不满的可能是木村拓哉在此剧中颇具邪气的表演,这和当初野泽尚脚本中设计的男主角直季有着一定出入。但是现在再次回味,也许木村拓哉就是想籍另类、神秘的演绎来夸大男女主人公之间存在着的不确定因素,使得全剧别有一番滋味在心头。中山美穗的演技当然是获得众多Fans的首肯,正统、细腻、无可挑剔。一片属于儿时的森林,一段注定决堤的感情,泛滥成灾,却渡不到爱人的彼岸,永远。直季和实那子只能着时间的河流相互守望。值得一提的是,“沉睡森林”的片头制作得独具匠心,剧中各主要人物的命运都巧妙得浓缩在了短短的几分钟时间里。

7。《With Love》:缘分的天空

播映日期:1998年

编剧:伴一彦

主演:竹野内丰、田中美里

“With Love”是有款有型的竹野内丰之巅峰之作。全剧籍虚拟网络展现一段真爱故事,剧情饱满又一波三折,新颖、别致、不流于俗,给人以无限憧憬和幻想。并对现实中人与人之间冷漠疏离一旦转入虚拟空间却能坦开心扉、以诚相待的奇妙关系做了深刻剖析。人与人之间从来不缺真爱,缺的,只是对真爱吝啬的播洒,因为人不能完全控制自己的人生方向。现实的无奈焦虑让人们混身长满刺,不可靠近。相互取暖的距离远了,心便也冷了。但是处于休眠的火山一旦被唤醒,便会爆发最壮观的景象,不信,请看长谷川天和村上雨音,他们就是最好的例子。

8。《星之金币》:成人世界的经典童话物语

播映日期:1995年

编剧:龙居由佳里

主演:酒井法子、大泽隆夫、竹野内丰

导演:吉野洋、五木田亮一、猪股隆一

相信每个人心中都或多或少存在着童话情结,在那片遥远的国度,天空湛蓝、湖水纯净、泥土芬芳,而人们都非常美丽。所以当“星之金币”以童话般的意境出现在观众眼前,我们注定会被吸引、着迷直至一发不可收拾。因它它满足了我们对于童话永远的追求:美丽的灰姑娘、完美的王子、多情的守望者,还有正义与邪恶的较量、纯真与世故的角逐、改变与被改变的奇妙过程,全剧时时刻刻迸发的闪光点把观众塞了个满怀,感动推都推不掉。美丽的哑女阿彩虽然身世贫穷、一无所有,却以单薄的身躯支撑起最深厚的人生信仰。那双纯真透明的眸子分明就是童话故事中正义的化身、完美的象征。

9。《美丽人生》:勿忘我

播映日期:2000年

编剧:北川悦吏子

主演:木村拓哉、常盘贵子

导演:土井裕泰

“美丽人生”最大的特点就是不煽情、不哭天抢天,虽然剧中女主角杏子是残障人士,

而最后香消玉殒,但她带给我们的仍然是笑对人生的洒脱和守望爱情的执着。所有这些都是在平静、平常、平凡的环境中进行着,没有海誓山盟的誓言,也没有海枯石烂的承诺,但是三个“平”字加起来的美丽却达到了让观者能细细咀嚼、静静回味的效果。朴实、无华,木村拓哉、常盘贵子成功演绎了又一经典爱情故事。杏子曾说:“我想到自己的梦想了,就是能和自己所爱的人并肩站在一起。”但好最后释然道:“佟二,这个世界从100公分的高度看过去真是美丽啊。”生命短暂又何妨,只要经历过一份真实的感情,就够了。

10。《跟我说爱我》:此时无声胜有声

播映日期:1995年

编剧:北川悦吏子

主演:丰川悦司、常盘贵子

导演:生野慈朗、土井裕泰、福泽克雄

淡淡的微笑、淡淡的白衣、淡淡的人物,晃次可以用淡雅来形容,但是跃然于他生命画布中的是广子浓烈奔放的自由之色,象彩虹,五彩斑斓。她为晃次注入活力,为他的生活加上一道道浓墨重彩的注解:有欢乐、有泪水,有幸福、有坎坷。“即使互相伤害,我们也不会分开,只要两个人在一起,尽管有时会受伤,伤口总会愈合,因为我听得见他心里的声音。”彼此间一个手势、一个眼神都灵犀相通,还有什么能超过“此时无声胜有声”的美妙境界呢?

其实,爱情在日剧里经典的当然远不止这十部,象《爱情白皮书》、《沙滩小子》、《恋恋情深》、《东京仙履奇缘》、《天使之爱》等片都给我们留下了深刻的印象。日剧可以说是创造了一个时代,即青春偶像剧的时代。

《东京爱情故事》篇三:《东京爱情故事》经典台词

《东京爱情故事》经典台词及其他 2008-10-03 00:57 | (分类:默认分类)

1

莉香:完治你成熟了.

完治:是吗?

莉香:没错,你令我觉得已过了三年.

完治:是吗?你呢?

莉香:没太大变化吧?

完治:你没变.

(莉香和完治装出打电话的样子)

莉香:喂喂....

完治:是是.

莉香:没见我三年,你觉得我比以前更漂亮吧.

完治:是的.

莉香:你一点也没后悔吗?

完治:一点点.

莉香:啊,我告诉里美.

完治:你说吧.

莉香:好,我说,你娶了个好妻子.

完治:你呢?

莉香:我已习惯一个人生活了.

完治:那种事怎会惯啊,莉香.

莉香:没可能一辈子都喜欢一个人的.喜欢的话,只是一瞬间的事.但是,我会好好

珍惜我对你的爱,你对我的爱,我会时常在这里回味的.(莉香指着自己的心)一想到 这段爱情明天会怎样,我就不能喜欢其他人了.因为有那时的我,所以有现在的我,所 以我能以自己陪伴自己啊.我很满足呢.

(虽然莉香是笑着的,但是两人眼里都含着泪花)

2

莉香:如果我在喜马拉雅山顶打电话给你要你来接我呢?

完治:会去接。

莉香:如果要你带热腾腾的黑轮来呢?

完治:(比了个大手势):我会带一大堆。

莉香:如果我要在家里开beatles的演唱会呢?

完治:我会去请他们来。

莉香:那john(lennon)呢?

完治:我会替他唱。

莉香:如果我要你施魔法使天空中马上出现彩虹呢?

完治:这个——大概就没办法了。

莉香:那么??就不行了。

完治:不过,我可以施魔法。

莉香:怎么样的?(完治靠了过去,深深的吻了莉香。)

---《东京爱情故事》

3

“完治,我爱你!”

“我想能让完治主动约我,这一辈子也没有几回。如果不等到你来,晚上做梦会碰见遗憾鬼的。”

(最后一幕)

莉香:这样一直站下去,我们就回不去了. 完治:是什么时候的事呢?我们好象试过这样啊. 莉香:试过.那么,找以前那样,大家一起叫"准备"然后转身.

完治:o.k.

两人:准备!

(两人一起转身向后走,莉香突然回转头来)

莉香:完治, 完治, 完治!

(喊了三声"完治"后,虽眼含泪花,却笑着离开了)

4

你好,完子。应该是晚上好了吧!趁你去买东西的时候,我写了这些话。就要跟你分别了,也许有点儿难过,不管怎么样,总希望与你在相同的季节,相同的道路上走下去,爱下去。完子,真有点儿依依不舍,一想到马上要分别,心里总有点空荡荡的,虽然我的将来也许会更好,可是我总认为,碰上了你,是我人生的一大快乐,不想再说再见,也不想约定什么,因为我们还会再见的。

5

就是不知道会发生什麽事才会有精神!

就是为了现在这个时候,以往才会有各种事的发生,要那麽想。......所以我们要戴徽章!(要有精神!)

——在机场迎接完治时,鼓励初到东京对未来感到困惑的完治勇敢面对未来

6

那麽你教我不会爱上人的方法......

——当完治说她和和贺部长是畸恋为了爱就可以上床时

7

努力工作喔......! 永尾完治! 就好像以工作来弥补失恋的创伤! 工作! 工作! 不断的工作! 被拒绝的破碎的心想要把悲伤化作能量!

——永尾被理美拒绝后莉香拿塑胶棒当作话筒来发表演说(逗永尾开心)

8

恋爱就像一本参考书。即使不成功,人和人相爱的瞬间,那种感觉会永远留下去,只有这样才会让人有继续生存下去的勇气, 才能变成一把照亮黑暗的手电筒。

要努力喔,我也一起努力。

——电话中安慰永尾(他被理美拒绝的事)

9

虽然是这样,但是......不是因为有朋友......并不是因为没有人就会寂寞......而是......没有谁才会寂寞

——和三上谈去los angle工作的事

10

你知道嘛,一生中能爱上别人并不事一件简单的事。.......但也许很快就能喜欢上。......喜欢过完治,因此觉得很珍惜。

会想著......我喜欢你,你也喜欢我。(拍拍胸口)永远都活在这□。

11

有时候会想明天有恋爱会是怎麽样的? ......可是不会想出会爱上什麽样的人。有过去的我,才会有现在的我。能对自己说......做得好......就是这样。

——最后一次在东京街头和完治相遇后在楼顶谈话

12

你好,完治。应该是说晚安吧。我现在要正式地跟你道别。虽然有点令人难过,可

是,并不是只有难过。再怎么说,能在同一个季节里,和你走在相同的街道上,对我来 说是很值得回忆的。

完治,现在这个时刻最美,跟你离别的这个时候,能够这样子和你在一起,我想我 将来也一定能坚强地过下去的。遇到你是我人生的一大收获。

我不道别,也不跟你约定,我想我们一定能再见面的。

赤名利香

——赤名莉香

又启:祝身体健康!

她最终还是走了,在介入一段永远都不属于她的恋情后。小村宁静平缓的生活情调筑就了完治那始终慢半拍的性情。而东京有激情快节奏的旋律赋予莉香活泼执着的个性。

莉香对完治的爱是否是投入的太多,完治从头到尾是否有回应过莉香也许机场的第一次相见时,也许里对完治所说的那句激励的话已经在冥冥中注定了他们的命运。在完治追求里美到里美和三上在一起后安慰完治的过程中,莉香发现她已经对完治投入越来越多的真情,感动她的也许是小渔村人的淳朴,工作喔事的一丝不苟,也许还有他对里美的一网情深。所以,她慢慢地喜欢上来他,她十分渴望假如完治三上和里美之间的世界,渴望与他们分享那高中

时质朴纯情与执着的情感。她认真、天真的想过,并一直努力着,而她一直拥有的梦想便是去完治的小学看看。在当时年少的完治的名字的旁边刻下永远的赤名莉香。这一切的努力却在三上和里美分手的那天被无情的击碎了。也许从那一刻起,她已明白故事的结局早已注定,可是她却没有放弃直到有一天,他彻底地知道完治的心不可能属于也不曾属于过她。从来都戴着阳光般灿烂笑容与天使般声音的她终于抑制不住失控的心情,——她面对了现实??

从头到尾这只是一场游戏,一场莉香不应该参与的游戏,走进一片不属于她的世界,付出了全部,却只带走了一颗疲惫的心。

关于东爱的人物介绍(大家都知道的吧 )

《东京爱情故事》是日本富士电视台1991年推出的电视剧集。改篇自日本漫画家柴门文的的同名漫画。讲述一群平凡的男女:正经认真的永尾完治、风流倜傥的三上健一、活泼开朗的赤名莉香、以及单纯固执的关口理美。在他们经历了恋爱的几次转变后,最后他们的恋爱以永尾和关口、三上和尚子的结婚而告终,而莉香则离开了东京??

《东京爱情故事》是日剧进入我国大陆地区的经典之作,此剧在沈阳、上海、四川、浙江等地都播出过,引起了轰动,是较早为大陆观众认识的日剧,一度曾经成为日剧的代名词。在日本被称为90年代经典爱情剧三部之一。此剧对于铃木保奈美来说具有重大意义,是她的成名作,她当初正是依靠此剧在10年前一跃成为当时的首席女星。“莉香旋风”席卷了亚洲各国,莉香的微笑征服了一代人的心,也影响了一代人的爱情观。莉香永远在我们心中!

脚本:阪元裕二

音乐:日向敏文

制作人:大多亮

演出:永山耕三,本间欧彦

电视台:富士电视台

原作:柴门文

主题曲:《突然到来的爱情故事》----小田和正

主要演员:

铃木保奈美-----饰演:赤名莉香

织田裕二-------饰演:永尾完治

江口洋介-------饰演:三上健一

有森也实-------饰演:关口里美

千堂秋穗-------饰演:长崎尚子

西冈德马-------饰演:和贺夏树

其他演员:

矢田稔

小河麻衣子

野村信次

中山秀征

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